重点的に取り組む領域
(重点共創フィールド)

Key Co-Creation Fields

「重点共創フィールド」とは、川崎市が現在、官民連携で重点的に取り組むべきと考えている領域です。
※各分野で、具体的に課題を設定し、事業者を募集している「民間提案制度(テーマ型)」は異なります。

※テーマ型で設定している具体的な課題への提案以外は、フリー型提案フォームからご提案ください。

重点共創フィールド

  • 次代の産業を担う人材づくりイメージ 次代の産業を担う人材づくりイメージ

    次代の産業を担う人材づくり

    ものづくりやデジタル分野において、次代の産業を担う高度な人材を育成するため、企業や大学と連携し、ともに運営する高等専門学校の設立を目指す。

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  • データを活用した健康づくりイメージ データを活用した健康づくりイメージ

    データを活用した健康づくり

    官民連携で、健康診断のデータ情報や医療に関するビッグデータを効果的に活用しながら、更なる市民一人ひとりの健康づくりにつなげることを目指す。

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  • 人と住まいの循環による暮らし続けられるしくみづくりイメージ 人と住まいの循環による暮らし続けられるしくみづくりイメージ

    人と住まいの循環による暮らし続けられるしくみづくり

    若年層や子育て世代、高齢者等が、居住ニーズやライフステージの変化に応じて円滑に住み替えができるように、事業者等と連携しながら、既存住宅ストック等の活用による人と住まいを循環させるしくみの構築を目指す。

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  • 未来の市民の足を守る交通環境の形成イメージ 未来の市民の足を守る交通環境の形成イメージ

    未来の市民の足を守る交通環境の形成

    自動運転バスの実装やデマンドなどのコミュニティ交通の導入、交通結節点となるモビリティステーションの形成などに向けて、多様な主体と連携しながら取り組み、市民の移動しやすさに暮らしやすさを組み合わせた持続可能な交通環境の形成を目指す。

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